登山道具

HALOのヘッドバンドが汗っかきにおすすめ!汗が垂れてくるのを止めてくれる!【ヘイローバンディッド】

 

私は普通の人より汗をかく量が多く、
登山中の顔から吹き出る
汗が気になっていました。

汗が目に入ると、
うっとうしいだけでなく、
眼鏡やサングラスが曇るので、
どうにかしたいと思っていました。

 

HALO(ヘイロー)のヘッドバンド
登山で使い始めたところ、

額から垂れてくる汗の量を
軽減してくれました。

HALO(ヘイロー)のヘッドバンド
JPバンディッド

  • 汗が目に入るのを止めてくれる
  • サングラスや眼鏡をしていても曇りにくい
  • 速乾性が高い
  • 日本人の頭の形に合った
    JPバンディッド

 

HALO(ヘイロー)ヘッドバンド

HALOのヘッドバンド
アメリカの自転車乗りが開発した
汗止めヘッドバンドです。

登山などのアウトドアシーンだけでなく、
汗をかくスポーツをする際に
汗のうっとうしさを軽減してくれます。

登山では日焼け止めが目に入ったり、
サングラスが曇ってしまったりと
汗が目に垂れてくると
うっとうしくて仕方がありません。

そんな汗っかきの悩みを解決してくれる
アイテムです。

汗を吸収し、垂れてくるのを防せぐ

長時間登山をしていると、
汗が垂れてきます。

額から垂れてきた汗が目に入ると
目が痛くなったり、
視界が悪くなります。

私は登山中に日焼け止めを塗って、
目が悪いのでコンタクトレンズを
入れているので、
汗が目に入ると痛くてたまりません。

 

ヘッドバンドの内側にある
「スウェットブロックシール」
と呼ばれるシリコン製のシールが
汗が垂れてくるのを止めてくれます。

このシリコン製のシールが
肌に長時間当たる事になりますが、
柔らかい素材になっており、
かぶれたり、気になる事はありません。

 

また、このシリコン製のシールが
内側にある事で、
滑りにくくなっています。

ヘッドバンドを装着していても
ズレにくくなっているので、
ヘッドバンドの上から、
帽子やヘルメットの装着も可能です。

私はヘッドバンド装着した上に
頭にタオルを巻いています。

 

ただし、
私は汗の量がかなり多い方なので、
完全に汗を止める事はできませんでした。

汗の量が多い場合、
汗を吸収しきれなくなると、
垂れてきてしまいますが、
汗の量を抑える事はできます。

明らかに汗が目に入る事が減ったので、
買って後悔はありません。

 

登山中サングラスや眼鏡が曇りにくい

登山中は太陽光による紫外線から
目を守るためにサングラスをかけます。

しかし、額から汗が垂れてくると、
サングラスが曇ったり、
レンズが濡れてしまうので、
視界が悪くなり、
景色が見えづらくなります。

 

ヘッドバンドを使った事で、
サングラスに汗が垂れる事が減りました。

もはや登山中の必須アイテムに
なっています。

 

速乾性がある(乾きやすい)

ヘイローのヘッドバンドは
ドライラインという
吸汗速乾素材が使われています。

汗が吸収しきれなくなると、
汗が垂れてきてしまいますが、

生地自体は乾きやすいので、
長時間装着していても快適です。

 

また、銀イオン加工がされており、
菌が繁殖しにくく、
汗のにおいも抑えられます。

 

テント泊で使った際は
水で洗って乾かす事で、
次の日も気にせず使う事ができました。

HALOバンディッドJP

私の使っているHALOのヘッドバンドは
HALOバンディッドJPと呼ばれる
日本人の頭にフィットしやすい
ヘッドバンドです。

日本人はハチが張っている
(頭頂部から耳までの間が出っ張っている)
頭の形の人が多いと言われています。

私も頭の形が
かなりハチが張っています。

そんな日本人の頭の形に合いやすい
ヘッドバンドになっており、
登山で使う際もズレる事なく、
快適に装着できます。

 

 

 

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